純一郎総理 良くやった

70歳の男は国民学校教育受けた。朝 学校に着くと、先ず天皇陛下が祭られている、奉安殿に一礼し教室に入る、朝の朝礼に出て、天皇陛下、お国のために戦ってる兵隊さんご挨拶し、勉強に入る(勉強はしてない、馬の餌とか、畑作業がほとんどであった)赤紙一枚で戦場に行った家庭の田んぼ、畑作の手伝いによく行かされた。上級生の軍事訓練を見ていて軍隊からのきた教官は命令は天皇陛下の命令であると言ってたのをよく覚えてる。親戚でも赤紙1枚で戦場に行き戦死しら靖国神社に祭られると両親から教えられていた。戦場で怪我して帰ってきた時、終戦を迎えた叔父さんに戦争の話をよく聞かされ、兵隊さんは死ぬ時は天皇陛下バンザイ、靖国で逢おうと言って死んでいった事はテレビニュース、映画で報道されている事は事実なのです。前文にも書きました、上官命令は天皇陛下の命令と信じ死んでいった人がいて、生きの残れたのも事実で、この人たちに日本宗教文化から自然に参拝するのはあたりまえと思う(天皇陛下かの命令でなく 軍部の最高責任者が天皇陛下の命令である言って何にも知らない者を戦場に行かされ戦死させられた責任は免れない、戦争責任者が合碑されている靖国神社に総理が参拝するのはいけないと外国は言ってるが日本の宗教文化の違いを理解をすれば分かる事、都知事が参拝する時合碑につては心の中で分けて参拝すればよい事で外国に言われて止め得ることは無い。同感である。日本国の経済と外国に工場を持つ経済界の事を考えて参拝は自粛してはと言ってるが今回の総理候補者は失格、日本国民が生活レベルを下げれば問題は解決が出来る

安部総理候補に掛けてみる

| | コメント (0) | トラックバック (0)