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帰らぬ遠い一人旅に出るときは家族、友人には絶対に迷惑をかけては逝けない

葬儀の後にお金がかかる事を知ってますか、私は葬儀の実体験をしてますので皆さん知っていたほうが良いと思い書きます。私も年ですから準備してます。遺品については若い人には時代遅れのもの(ゴミ)で必用でなうのです。家、土地、必要です(税金価格です)、値打ちのある骨董品は(先に査定をして貰っとく)骨董品の整理はお金がかかる事を絶対に忘れないで下さい。幸い私の父は整理して遺産が残ったので兄弟で分けることが出来、喧嘩にも成らなくすみました。両親が(お年よりはくだらないものを多く持ってます)生きてるうちに整理を進めます。お金のある人は別です。(整理に50万ぐらいかかります)チックをして置いた方が良いですよ。

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今回の北朝鮮衛星、核弾頭発射と日本国民の危機管理の見直しチャンス

私達みたいに都会にいた方は体験をしてるので空襲で家は焼かれ死んだ人は性別も分からない丸焦げ人が道路にごろごろ死んでいるのを見た人は、テレビを見ていて危機管理、防災管理ができていないのを感じた。、まず国民は空襲の怖さを知らない戦争ボケの国民が多いことには驚きと私が母に連れられ墨田公園に防空壕つくりに連れて行かれ、その防空壕が爆弾ではなく焼夷弾で火の海になり熱さのため隅田川に飛び込みまた公園の防空壕に逃げ込んで来たが入れず入り口で子供を背負った母親と背中の子供と一緒に焼け死んでいるを見た、防空壕の中では窒息死してる人が大勢いるを現場を見ると、隣にきちがいの北朝鮮の国があることを国民に認識を持ってもらい、戦争の怖さを知るべきと思います。テレビを見てると保育園は子供を家の中に集めているを見ますと保育園の先生事態が怖さを知らないから、危機管理が出来てないのが分かる。岩手、山形はむかしも戦争の体験をしてないから仕方が無いかもしれないが、今回の機会をチヤンスと戦争の祖yの怖さを、聞き少しでも訓練をするべきと思う。外れたことを良しとすべきではないか。国の危機管理も見直し出来最高であったと思います。地方の軍事工場は狙われていた。戦争は怖い

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