農地改革賛成、反対する票田を狙ってる農林族の事も判るが、世界の穀物戦争を考えろ
一ヶ月ばかり肝臓癌とC型肝炎肝硬変で、出血で貧血を起こし倒れ病院の別荘で検査した結果、癌、肝硬変も大きくMR検査で分かりました。担当医師の話では早い人で2ヶ月か2年ぐらいで、わたし場合4年目になるのは中々いないとのいわれました。一日、1日を感謝をして行きたいと思います。もし私と同じ病をお持ちの方は希望を捨てないで下さい。
病院のベットで中で日本の農業の変遷を調べていて、分かったことは農業が駄目にしたのは日本の国策で資源の無い国は海外から買い得意の技術を使って輸出し外貨を稼ぎ、働き手は農地減産政策を進め働き手が余った農家に求め、安い穀物を輸入をし国民に与え、兼業農家(土曜、日曜だけ働き)を増やし兼業農家は高い農機具(償却は来ていないのが現状です)を買い耕作時間を短縮し農家の所得を上げる事に転化した結果が、穀物自給率が40%に落ちてしまう事になってしまった。今世界では異常気象で食料戦争が起きてるのを国民は知っていないと大変な事に成る。ようやく国は農地法を見直し大型専業農家を育て海外に勝てる農業を育てる事に重い腰あげる事を言い始めた、反対してる農林族は選挙の票田の事ばかり考え国民の事は考えてない事を知っていて下さい。ネックは農地法
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