自然法則の微生物肥料で安全な農作物の栽培
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小生の農家の友人(早川氏)が化学肥料を使わず、微生物肥料で安全な野産物作りに挑戦し、また推奨している平安時代から1000年続く日本料理四条流の家元、四条司家41代当主、隆彦氏と農業法人を立ち上げ5月17日(土曜日)春日部市樋堀の日光街道側の友人の3000坪田んぼに小中、大学生のボランテアと近所の農家の方の協力を得て田植えを行ないます。なぜ友人は微生物肥料で稲つくりに挑戦をしょうとしたか、知人に昭和医大の医師がいて今の西洋医学の薬品治療だけでは薬に対する免疫力がついて効かなくなってしまい強い薬を使うよう成ってしまう。知人の医師は東洋医学と併用し身体に持ってる免疫力と自然界の薬草を使い治療をしてる。現在の農業は化学肥料を使ってる事に食の安全に疑問の感じ創めたのです。友人は全世界の人々の食の安全のパイオニヤになるといってます。 下記の写真は3000坪の田んぼ
次回田植えの写真を掲載します
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国会の議会採決を見ていて疑問に思います。戦後教育で何かを決める時は出席者の多数決で決めると教わって来ましたが国会での議案の決める時い野党3党が議員が欠席するのは(共産党は議員は出席してる)は民主主義に反すると思います。(欠席することは放棄したと同じで文句をつけるのはオカシイ)こんな国会でよいのでしょうか。今回のねじれ国会になったことでよい事は長きにわたり与党が政権を握ってきたために国民を裏切る隠れていた行為が明るみに出たことは国会がねじれたおかげで分かったことはよい事であり国民は政治に対し関心を持つようになったと思います。今回の議長阻止、欠席をした民主党、国民新党、社会民主党の行為を見て政権を渡すには疑問を感じる。与党は無駄ずかい、天下りとかを徹底的にすると国民に担補し暫定税率を一般財源にする期限を決めるべきと思う
(総理発言と暫定税率10年の話は矛盾してる事に付いて分かるように説明することが与党の義務と思います)
社会民主党の福嶋党首が多数のカで決めるのはおかしいと発言はしたが、どの様に決めれば良いのか聞きたい
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